151
松江市の絵本作家で漫画家でもある『えちがわのりゆき』さんと、『Cafe PUENTE』の角田潤さんがご来店。
店と客という関係を越え、プライベートでも親しい二人。生まれ育った地への思いや魅力。そして家族への愛情が島根で暮らす理由と語る…そんなお話が聞こえてきます。
えちがわのりゆきさん
角田潤さん
15分でわかる島根の暮らし
151
松江市の絵本作家で漫画家でもある『えちがわのりゆき』さんと、『Cafe PUENTE』の角田潤さんがご来店。
店と客という関係を越え、プライベートでも親しい二人。生まれ育った地への思いや魅力。そして家族への愛情が島根で暮らす理由と語る…そんなお話が聞こえてきます。
えちがわのりゆきさん
角田潤さん
150
飯南町『(一社)飯南町観光協会』の大上祥子さんと、東京都出身で、同じく飯南町『NPO法人 里山コミッション』の田中稔さんがご来店。
地域に無いものや必要だと感じることを、自身も楽しみながら形にしていく二人。飯南町には余白がある。そんなお話が聞こえてきます。
大上祥子さん
田中稔さん
149
安来市『Lazowa green』の小山恭平さんと、同じく安来市『澤田利明サックス教室』の澤田利明さんがご来店。
それぞれが思い描く場所づくりを追求し、自らが得たものを地元に還元したいという強い思いを持つ。そんな二人のお話が聞こえてきます。
小山恭平さん
澤田利明さん
148
浜田市『原木椎茸 吉田屋』の吉岡健児さんと、同じく浜田市『串﨑農園』の串﨑潤さんがご来店。 (※「吉」は正しくはつちよし)
就農の経緯こそ異なるものの、地元への愛情や人との関わりを大切にし、自分の可能性に挑戦している。そんな二人のお話が聞こえてきます。
吉岡健児さん
串﨑潤さん
147
益田市『㈱右田本店』の右田隆さんと、同じく益田市『田中葡萄園』の田中祐己さんがご来店。
益田市へUターンした後継者二人。今ある環境に甘んじず、オリジナリティをもって新しいことに挑戦することを大切にする。そんなお話が聞こえてきます。
右田隆さん
田中祐己さん
146
埼玉県出身で、出雲市『句読点』の嶋田和史さんと、同じく出雲市『ニューインテリア』の永海良祐さんがご来店。
出雲の土地柄に触れて起業した二人。個人店同士の繋がりが、エリアの賑わいや、今後の発展を感じさせる。そんなお話が聞こえてきます。
嶋田和史さん
永海良祐さん
145
雲南市『幡屋便利軒』の杉原雅也さんと、同じく雲南市『Bistrot aube』の多々納健寿さんがご来店。
好きな仕事を楽しく続ける秘訣は、新しいことに挑戦することと、地域の人との関わりを大切にすること。そんな二人のお話が聞こえてきます。
杉原雅也さん
多々納健寿さん
144
出雲市『アリシア社会保険労務士法人』の加本るいさんと、福岡県出身で、松江市『梶原司法書士事務所』の梶原司さんがご来店。
島根大学出身で、卒業後に資格を取得し「士業」に就くことを目指した二人が、社会や地域の課題に向き合い、地域に根差した活動を目指す。そんなお話が聞こえてきます。
加本るいさん
梶原司さん
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邑南町『㈲垣崎醤油店』の垣崎宏次さんと、同じく邑南町『邑南ドッグスクール』の西川翔さんがご来店。
生まれ故郷に戻り、様々なチャレンジを続け、明確な目的を持って働き・暮らす。そんなUターン者二人のお話が聞こえてきます。
垣崎宏次さん
西川翔さん
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松江市『東京靴㈱』の渡部正樹さんと、同じく松江市『㈱彩雲堂』の山口晋平さんがご来店。
他者への勤務経験を経て、事業承継ためUターンした二人。島根の企業、老舗和菓子店の経営者として、また同級生ならではの素顔が垣間見えるやり取り…そんなお話が聞こえてきます。
渡部正樹さん
山口晋平さん
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愛知県出身で、隠岐の島町「海女ノ商店」の天野治美さんと、東京都出身で、同じく隠岐の島町でクラフトビールの立ち上げを目指す、水間航多さんがご来店。
それぞれ異なる目標を持ちながらも、自分のペースで働き、暮らす。そんな移住者二人のお話が聞こえてきます。
天野治美さん
水間航多さん
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兵庫県出身で、知夫村『Chez SAWA』の岡田紗和さんと、長野県出身で、同じく知夫村で漁師として独立を目指す、木角允也さんがご来店。
地元の人々や先輩移住者との繋がりを大切にし、自分達の目指す暮らしを実現するために日々挑戦する。そんな二人のお話が聞こえてきます。
岡田紗和さん
木角允也さん
139
海士町『なかむら旅館』の中村美香さんと、東京都出身で、同じく海士町のデザイナー 南麻衣さんがご来店。
海士町で二人が感じる島での暮らしや、人々との繋がり。また「無いものは作ってきた」。そんなお話が聞こえてきます。
中村美香さん
南麻衣さん
138
石川県出身で、松江市『革工房 蕾』の肥後由紀さんと、同じく松江市『季っ儘』の菊地悠平さんがご来店。
好きなことに挑戦し起業した二人。仕事を続ける上で、それを支えるパートナーの存在が感じられる…そんなお話が聞こえてきます。
肥後由紀さん
菊地悠平さん
137
松江市『須山農園』の須山智帆さんと、同じく松江市『書架 青と緑』の日下舞子さんがご来店。
自分たちが学んだことや感じたことを実践することで、新しい視点が生まれ、仕事や暮らしを豊かにする。そんな二人のお話が聞こえてきます。
須山智帆さん
日下舞子さん