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京都府出身 海士町『Entô』フロントリーダーの池内亮太さんと、福岡県出身で『海士町複業協同組合』海士町役場 宮原颯さんがご来店。
「海士町に来てよかった。」二人が移住して感じる隠岐の魅力と新しいチャレンジについてのお話が聞こえてきます。
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池内亮太さん
池内亮太さん
京都府出身。大学卒業後に宿泊施設を転々とし、ドイツへ渡る。帰国後、「Entô」のオープニングスタッフの求人を見つけ海士町へ移住。現在はフロントリーダー、広報も担当している。映画鑑賞が趣味で、島で映画を作ることが夢。
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宮原颯さん
宮原颯さん
福岡県出身。高校を中退してプロダーツプレイヤーに。その後離島に住みたいという思いから、離島の自治体を数か所受験し不採用が続くも、熱意を買われ海士町役場の臨時職員に。後に職員試験に合格し、現在海士町交流促進課で特定地域づくり事業(海士町複業協同組合)、ふるさと納税など担当している。
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